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ラベル・下げ札 概算へ・・・ |
アパレル(衣服・服飾)や宝飾品等にアクセントを加える・・・
オリジナルなデザインやカラーで、商品の魅力をアップ! |
下げ札とは・・・
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商品のブランド名または社名を表示したり、
品質を表示する小さな紙製の札です。
(場合によっては値段も表示します。) |
下げ札の種類・・・
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99%紙製のものですが、材質は多岐に及んでおります。
カード紙・和紙・エンボス(凹凸)があったり、色もさまざまで
その取り合わせは無限にあるといえます。 |
抜き仕上げとは・・・
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菱形やハート型など、自由な形が必要な時にこれを利用します。
メリット → 自由自在な形にできる。
デメリット → 型代が別途必要になる。(1〜2万円)
裁断仕上げよりは価格が若干高くなる。
備考:〇は「ポンス」という有型を利用するので型代は必要ありません。 |
裁断仕上げとは・・・
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断裁機で直線的にカットしたものです
メリット → 低価格で、自由な大きさが選択できる。
デメリット → 四隅が直角になるので、鋭利な感じになり、
取扱いがややデリケートになります。
最小のサイズは20mm四方から作ることが出来ます。 |
| ◎角丸断裁仕上げ・・・ |
四隅にRを付けられますので、マイルドな感じを出すことができます。
切りっぱなしよりは僅かに価格が高くなります。(1枚40〜50銭アップ) |
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下げ札の印刷について・・・
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印刷はオフセット印刷や箔押しといったものが利用できます。
使える色は、DIC(カラー見本チップ)で指定していただけるすべてのカラーが可能です。(色サンプル帳の貸出あり)
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金や銀などを使うには・・・
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印刷もできますが、よりきれいな金銀にするためには
箔押しをおすすめします。型代が別途かかります。(一つの型につき1〜2万円) |
表面処理について・・・
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インクが品物に付かないようにするために表面処理が必要です。
- ニス引き(一番簡易なもの 低価格)
- ビニール引き(ビニールコーティングで若干艶が出る)
- プレスコート(きれいな艶が出ます。 価格は高い)
- PP張り(丈夫で光沢があります。 一番値段が高い)
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その他の加工について・・・
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エンボス加工 (型が要ります)が可能です。
紐付け(種類は多種多様)
- 機械付け・・・低価格ですが、できないものもあります。
- 手付け・・・あらゆるものに対応が可能です。 価格は高くなります。(ゴムが入っているもの、麻紐、またはこれに似た性質の素材のものなどに対応可能です。)
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デザイン原版について・・・
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原版はAdobe社のイラストレーターファイルでの入稿を受付できます。 |
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